コロナ( COVID-19)対応について
メディアネットワークはニューノーマルを予期していた!?
メディアネットワークのコロナ対策は何といってもスピードが速い!
数年前から、どんな不測の事態が起こっても対応できるようにしていたので、コロナに対しても早期に対応できたんです。
メディアネットワークとコロナの歴史
コロナ対策について社長に聞いてみる
皆さんの関心も高い、これからのコロナ対策について。
今回は、ヒロフミ博士に代わって、ユウジ社長から「コロナ対策」や「withコロナ」についての考えについて、
聞いてみましょう。
ユウジ社長
メディアネットワークの二代目社長。
洋楽が好きで、オフィスBGMは社長チョイス。
リコちゃん
メディアネットワークについては勿論、
社会のことも右も左もわからない総務
1年目。(新卒)
小学校の6年間は皆勤賞受賞の実績がある。
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社長!コロナっていつ終わるんでしょうか?
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コロナが収束する見通しはまだまだ立たないよ。
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え!?では、どうするんでしょう…。
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だから「いつ収束するか」よりも「コロナ禍でどう上手に対策をとっていくか」を考えていくことが、今は主流になってきているね。
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そうなんですね!
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メディアネットワークでは、コロナ流行以前から「いつでも・どこでも・誰でも」というキーワードの下で、いついかなる状況でもパフォーマンスを落とさないように、働き方の改善を図ってきたんだ。
以前から進めてきたことが、今の時代にもマッチしているし、そのおかげでコロナ対応もスムーズに行うことができたんだよ。
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以前から行っていた社員へのノートPCの支給や遠隔で社内ネットワークにつなげられる対策も、その一環なんでしょうか?
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そうなんだ。そもそものきっかけは東日本大震災だったんだけど、そこで「働き方」をより意識するようになって、働き方改善を進めてきたんだよ。
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「コロナだから」という考え方ではなく、常に「どうすればより良い働き方につながるか」の視点で考えることで、様々な局面にも柔軟に対応できるようになったんですね!
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そうだね。もちろん「withコロナ」という視点も踏まえて、これからも「働き方」を考えていくよ。